- 2012/05/31なぜ今、ITの運用現場で教育が重要なのか?(4) 共通言語としてのフレームワーク



米国・豪州で4年間の留学後、帰国。IT業界では主に外資系ソフトウェアメーカにおいて約25年間の経験を持つ。技術的な専門分野は、ネットワークオペレーティングシステム、ハードウェア ダイアグノスティック システム、ITマネジメントと幅広い。大手外資系IT企業ではプロダクトマーケティングスペシャリストとして、ITマネジメントの分野で、エンタープライズ Javaサーバー(WebLogic、WebSphere)、SAP、Oracle、ESB(Enterprise Service Bus)などからWeb Serviceテクノロジーまでの管理製品を手掛ける。IT資産管理のポリシー、プロセスを、どのように自動化テクノロジーに結び、ITサービス管理戦略やロードマップとの整合性を取りながらIT資産管理プログラムを実行性の高いものにしていくのかのコンサルティングを得意としている。
○国際IT資産管理者協会 日本支部長、同協会認定講師
○JIPDEC(財団法人日本情報経済社会推進協会)
ソフトウェア資産管理評価検討委員
○SAMAC(社団法人 ソフトウェア資産管理評価認定協会)オブザーバー




















